橋本 甜歌(はしもと てんか、1993年11月19日 - )は、日本のタレント、ファッションモデルである。別名はてんちむ。愛称はてんかりん、はしてん。2011年現在、「橋本甜歌」と「てんちむ」の2つの名義で活動しており、事務所のプロフィールも別々の扱いになっている。テレビ番組に出演の際は、てんちむの名で出演することが多い。
中華人民共和国北京生まれ、栃木県足利市育ち。ツインプラネット所属。日本人の父親と中国人の母親の間のハーフで、2人姉弟の姉。NHK教育『天才てれびくんMAX』2004年 - 2006年度てれび戦士として知られている。2009年、栃木県立学悠館高等学校定時2部に入学したが退学し、2011年現在はKTC中央高等学院に在学(本人ブログより)。
☆略歴など
ジュニアアイドル時代 [編集]
読者モデル時代 [編集]
エピソード [編集]
- 「甜歌」の由来は、「甜」は、母親の好きな歌手がテレサ・テンであることから。車の中ではいつも曲がかかっているという。「歌」は、母親の夢が歌手になることだったことから。母親は彼女に歌手になってほしいと思っていたらしいが、本人は「自分の夢」として歌手になりたいとは考えていたが、「母親の夢だったから」といって歌手になる気はないとの事。「甜」「歌」の2文字を合わせて「甘い歌声でみんなを幸せにできる子(みんなに優しい子)」。
- 小学生当時、マスメディアでは「カリスマ小学生」と紹介されていた。しかし、本人は「カリスマ」の意味が分かっておらず、辞書で調べようとしたことがある。小学校の卒業式後すぐに駆けつけた、DVD「ひこうきぐも」の発売イベントでは「次はカリスマ中学生ですね」「甜歌が天下取ります!」と高らかに宣言した。
- 小中学生当時、メディア出演時とプライベートでは性格が大きく違っていたという。本人によると『天才てれびくんMAX』出演時のキャラはぶりっ子であり「『天てれ』に出る時に、普段の性格で話してたら辞めさせられる」とエッセイで述べていた。
- また、上記のようなメディアでの優等生的なイメージと実際の性格とのかい離や、世間からの評価、また子役当時のギャラをブランドものに使い込む(と本人が思っていた)母との不和[4]、父の死去などが重なって精神不安定となり(うつ病と診断される)一旦芸能界を引退。『天てれ』卒業後翌日より金髪に染め、不眠から夜の街で遊ぶ荒れた生活を送っていた[5]。その後、モデル誌で見た小森純の姿に励まされ、母との和解を経て、再び芸能界を目指すことになった[6]。
- 現在は都心ワンルームマンションに住む。都内で活動する際に母親に買ってもらったとの事[7]。
- 西村優奈、安井レイ、間宮梨花と仲が良い。
- 東日本大震災時、旅先の那須にて「地震記念日」というピース写真をブログに掲載。後に震災規模を知りブログ上で撤回とお詫びをし、募金活動など参加している。
☆画像
http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%80
☆動画
http://www.youtube.com/watch?v=RFOqHOn_-Dg
天才てれびくんMAX MTK Friends&Dreams
http://www.youtube.com/watch?v=mHtn83OAx1o
【田中れいな & てんちむ& 青木美沙子】Nicky vol.3 about FREE TALK
http://www.youtube.com/watch?v=o19uGgybWoY&feature=related
てんちむのメイク講座で、メイクアイテム、カラコン紹介ギャル天国#49-3
みゆきでした。
![ドキドキしよう!!ワクワクしよう!!meet-me meet-meとは? [meet-me(ミートミー)は東京を忠実に再現した3D仮想空間です!]](/images/meetme/blog/blog_top.jpg)
by 岬 美由紀
田中陽子(訂正版です)